
ALOHA7はハワイの専門旅行会社として1973年にハワイで創業し、以来34年間ハワイに特化したツアーのご提案とサポートを行ってきました。その強みを生かしてALOHA7だけのプラン・サービスであなたをハワイにお連れします。
憧れのハワイウェディング
年々人気を増す海外ウエディング。
その中でも日本語対応やプランの豊富さ、ロケーションなどからハワイでの挙式を選ぶカップルが多くなっています。
一生に一度の素敵な思い出を、海外ウエディングで過ごしてみてはいかがですか。

| 挙式スタイル -チャペル、教会、邸宅などさまざまな要望に対応- |
ハワイウエディングの最大の魅力はなんと言ってもその”選択肢の多さ”
ハワイでの挙式ならば映画の中で見た海辺のチャペルでの挙式や森の中での身内だけの小さな挙式、海に囲まれた船上のリゾートウエディングなど、感動的な記念日を演出できます。
ゲストが多い場合は、豪華な一軒家を借り切ってハウスウエディングなんていかがでしょうか。二人の憧れた理想的な挙式がロケーション、演出が海外ウエディングならば可能です。
そして、日本人スタッフや日本語を話せる現地スタッフが充実していて、不安な手続きもスムーズに進めるところがハワイでのウエディングが人気の理由です。
ハワイでの挙式ならば映画の中で見た海辺のチャペルでの挙式や森の中での身内だけの小さな挙式、海に囲まれた船上のリゾートウエディングなど、感動的な記念日を演出できます。
ゲストが多い場合は、豪華な一軒家を借り切ってハウスウエディングなんていかがでしょうか。二人の憧れた理想的な挙式がロケーション、演出が海外ウエディングならば可能です。
そして、日本人スタッフや日本語を話せる現地スタッフが充実していて、不安な手続きもスムーズに進めるところがハワイでのウエディングが人気の理由です。
| 挙式の種類 定番ブレッシング式vs注目リーガル式 |
海外での挙式は日本で入籍済みのカップルを牧師が祝福してくれる「ブレッシング」スタイルが主流。
この時発行される結婚証明書は記念のためのもなのですが、最近のブームは挙式を上げる国の法令に従って、日本で婚姻届を提出せずに現地で必要な手続きを済ませる「リーガル」スタイル。
これは日本の戸籍に記録が残るため、少々手続きに時間がかかってもリーガルスタイルにしたいというカップルは多い。ハワイ挙式を戸籍に記せるのはとっても素敵ですよね!
この時発行される結婚証明書は記念のためのもなのですが、最近のブームは挙式を上げる国の法令に従って、日本で婚姻届を提出せずに現地で必要な手続きを済ませる「リーガル」スタイル。
これは日本の戸籍に記録が残るため、少々手続きに時間がかかってもリーガルスタイルにしたいというカップルは多い。ハワイ挙式を戸籍に記せるのはとっても素敵ですよね!
| パーティスタイル |
挙式の後のパーティーは”ドレスのままで”が主流。
挙式場に併設されった施設や近隣のレストラン、専用のバンケット施設などでドレスを着たままパーティを楽しむカップルが多い。
料理もスタイルも自由に決めて、日本とは違う開放感と個性溢れる パーティーを開くことができます。
挙式場に併設されった施設や近隣のレストラン、専用のバンケット施設などでドレスを着たままパーティを楽しむカップルが多い。
料理もスタイルも自由に決めて、日本とは違う開放感と個性溢れる パーティーを開くことができます。
| 家族や友人の同行 |
日本人になじみが深く、だれもが楽しめるハワイなだけに、家族や友人の同行率が高いのもハワイウエディングの特徴です。旅費の負担については人それぞれですが、家族の分を負担するカップルは結構います。
友人の旅費は各自で負担してもらい、パーティの会費やご祝儀はいただかないというケースが多いです。
ハワイではアロハやムームーも正装とされているため、現地で挙式用の服を購入して参列するゲストも増えています。時差が19時間もあるので、ご親族、ご友人の中に高齢の方がいる場合にはそれなりの配慮が必要です
。
友人の旅費は各自で負担してもらい、パーティの会費やご祝儀はいただかないというケースが多いです。
ハワイではアロハやムームーも正装とされているため、現地で挙式用の服を購入して参列するゲストも増えています。時差が19時間もあるので、ご親族、ご友人の中に高齢の方がいる場合にはそれなりの配慮が必要です
| ウエディング衣装は持参orレンタル |
ウエディングドレスは日本で購入して現地に持参するか、現地でレンタルするケースが多く見受けられます。
お気に入りのドレスを持参する場合は素材選びに気を配り、シワになりにくいなどの取り扱いの楽なものを選ぶのをお勧めします。せっかく気に入ったドレスでも、現地に運んでい間にシワなどで台無しになってしまってはもともこもないですからね。
それに対してレンタルは持ち運びや取り扱いの注意がないのがメリット。
ハワイなら日本人向けのものがたくさん揃っているので、安心でサイズ直しもその場で即対応可能というところがほとんどです。ご心配な方はあらかじめ日本で試着して予約を済ませてから現地でレンタルというスタイルがオススメ。
お気に入りのドレスを持参する場合は素材選びに気を配り、シワになりにくいなどの取り扱いの楽なものを選ぶのをお勧めします。せっかく気に入ったドレスでも、現地に運んでい間にシワなどで台無しになってしまってはもともこもないですからね。
それに対してレンタルは持ち運びや取り扱いの注意がないのがメリット。
ハワイなら日本人向けのものがたくさん揃っているので、安心でサイズ直しもその場で即対応可能というところがほとんどです。ご心配な方はあらかじめ日本で試着して予約を済ませてから現地でレンタルというスタイルがオススメ。
| 人気のフォトツアーで二人だけのアルバムが完成 |
挙式風景やその前後の写真・DVD撮影はプロデュース会社のプランにパッケージされているかオプションでつけることが可能です。
自分たちで撮影したり、同行者に撮影をお願いしてもいいけれど、思い出に残るウエディング写真や映像は、やっぱりプロに任せて最高の瞬間を撮ってもらうのがオススメです。
ハワイの挙式の様子や、船上やビーチでの撮影もプロならば二人の思い出を何倍にもして、質の高いアルバムやDVDを作ってくれるでしょう。
自分たちで撮影したり、同行者に撮影をお願いしてもいいけれど、思い出に残るウエディング写真や映像は、やっぱりプロに任せて最高の瞬間を撮ってもらうのがオススメです。
ハワイの挙式の様子や、船上やビーチでの撮影もプロならば二人の思い出を何倍にもして、質の高いアルバムやDVDを作ってくれるでしょう。
| ヘアメイクはリハーサルメイクで安心 |
海外ウエディングでの、花嫁の最大の心配事は現地でのヘアメイク。日本とは化粧品の素材や流行のメイクが違うため、自分の思い描いていたメイクと違うと挙式も台無しです。
その点、ハワイならば日本人好みのウエディングヘアメイクをよく理解した日本人美容師や日本語を話せる美容師スタッフが担当してくれるのが一般的で、安心。雑誌の切抜きなどを持参してお願いするのもいいでしょう。
それでも心配な場合はリハーサルメイクがオススメ。
手配会社でだいたい2.5~4万円程度の予算で挙式前日にウエディングメイクのリハーサルを行ってくれる。この日本でリハーサルを済ませて、そのカルテを現地に持参するという方法ならば尚安心して現地でのウエディングに望めるでしょう。
その点、ハワイならば日本人好みのウエディングヘアメイクをよく理解した日本人美容師や日本語を話せる美容師スタッフが担当してくれるのが一般的で、安心。雑誌の切抜きなどを持参してお願いするのもいいでしょう。
それでも心配な場合はリハーサルメイクがオススメ。
手配会社でだいたい2.5~4万円程度の予算で挙式前日にウエディングメイクのリハーサルを行ってくれる。この日本でリハーサルを済ませて、そのカルテを現地に持参するという方法ならば尚安心して現地でのウエディングに望めるでしょう。
| ハワイの楽しみ方 |

アローハ!














